家づくりの物語 家づくりの物語

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物語四

大きな敷地の
小さな平屋

和の風合いが好きな私は、家を建てるなら「平屋」は憧れでした。
見学会で縁あって荒川建設さんに見つけてもらった新しい住処は、
古い町並みが続く旧街道沿いの230坪。
玄関を開けると土間があって、ホールまで畳敷き。
ここに腰を掛けて、ご近所さんも気軽にもてなせそう。
木の香りに包まれた室内は、吹き抜けの天井で開放感いっぱい。
中央のリビングから、廊下なしで寝室や和室に
直に行き来できるから、どこにいても、家族の気配が感じられます。
コンパクトな動線だから、私たち2人だけになっても、
年老いても毎日の暮らしも快適だと思います。
「230坪で平屋って!?」と、思われるかもしれませんね。
実は余った土地には、太陽光発電メガソーラーを取り付けました。
売電もできれば家計のサポートになるかなって、
今から楽しみにしてるんです。

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