荒川建設の家づくり

滋賀の風土に合わせてつくられた木の家。
季節に合わせた息使いで、暑さ寒さをやわらげる漆喰の壁。しぜんと人が集まる土間。
木の家も、そこにある空間も、年月を重ねて色、つや、表情は深みを増していきます。
美しく、あたたかで、そこにいるだけで癒されるその表情は、まるで、さまざまな日々を味方にして
年を重ねた人のよう。子も孫も健やかに暮らせるように、やさしく寄り添い続ける家。
家族とともに時を重ねる住まいもまた、家族なのかもしれません。

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